Top
がんばる君

d0166451_0444174.jpg

いっちにー



d0166451_0444570.jpg

さんしー


何でも積み重ね、だよね。





生きもの大好きなんですが、毛虫系だけは生理的にダメで‥‥
だけどレンズを通すとユーモラスで可愛く見えるこの不思議。
暫しガン見しておりました。

ふと我に帰り周りが見えて来ると。
この木の塀にはおびただしい数の蛾の幼虫らしきウネウネ君がっっっ!!!

静かにぞぞぞ〜〜〜っと鳥肌が立った夕暮れでした。
[PR]
Top▲| by guri-iki | 2014-05-10 00:53 | 生きものばんざい | Comments(8)
Commented by h6928 at 2014-05-10 11:17
シャクがの幼虫、このてのは種類が多すぎてなかなか誰だか分かりませんけど、
こうして眺める分には誰でも良いですよね。
子供の頃はいつまでも眺めていたものです。

木の枝に化けているのを、わざとつついて動かしてみるなんて、
イタズラをしました。
Commented by greenfloral at 2014-05-10 11:40
ぐりこさん、こんにちは。
生き物好きなぐりこさんでも苦手なものがおありだとは!
でも、こんな風に見せて頂くとホントに可愛らしいですよ^^
↓の蝶々もステキですねー
実は昨日科学博物館に行ってまして、
蝶々の標本を見てぐりこさんを思ってました♪^^
Commented by guri-iki at 2014-05-10 23:40
h6928さん こんばんは。
いつもありがとうございます。
そーなんですよ。色んな色や模様の尺とり君がいるんですねえ。
この木の塀だけで何種類も見て感心してしまいました。
私はある一定の大きさを超えるとダメみたいです。小さいうちはピコピコして可愛らしいv
木の枝に化けているヤツには気がつきませんわ。
大抵手を伸ばした先にいたりしてぎゃ!!ってことが多いです。
以前、ベランダのユーカリの葉っぱがどんどん減って行くので真剣に探したら枝の色そっくりな大きな尺取り虫が10匹以上いました。
役者ですわね。
Commented by guri-iki at 2014-05-10 23:53
ぐりさん こんばんは〜。
苦手な虫ちゃん、ありますわよー!
基本存在する価値はどこかにある筈と思っているのですが、ウネウネ動く生きものは体が拒否してしまいます。
幼虫もね、アゲハ類は自分ちに来ることもあってナデナデできるんですけど、蛾の仲間はケバかったりグロテスクだったりするのでダメです。
まだまだ愛が足らないのかもしれませんね。精進します。
でも可愛いと思って頂けたのは嬉しいです!そう言う部分が伝えられたら、と思っているので。

私は月を見るとぐりさんがうかびますよ〜。相思相愛ですねえ(笑)
Commented by shizenkaze at 2014-05-11 00:01
この歩き方というのか這い方というのか確実に前進できるので宇宙探険の乗り物に利用できないかと研究されていたこともあったようですね~

尺取虫はアメリカではインチワームって言うようです~
思いは同じなんですね~(笑)
Commented by guri-iki at 2014-05-11 17:16
shizenkazeさん こんにちは。
生き物や植物に備わっている仕組みが工学に応用されることって多いですよね。
そうですか〜尺取り虫も注目されていたのですね。
あ、少し前にウネウネした動きを応用した蛇みたいなロボットが木に巻き付きながら登って行く映像を見ましたよ。
自然は偉大な先生ですね。

インチワームと尺取り虫、どちらが先なんでしょうね〜(笑)
いや、どっちが先でもいいんですけどv

Commented by a at 2014-05-13 23:27 x
うへえ。
写真なら平気ですが実物はいやんです。
なんて。こっちの方がよっぽど強いのに、なんで恐怖を感じるんでしょうね・・
Commented by guri-iki at 2014-05-14 00:30
あら!aさま こんばんは!
何気にaさまのこと考えておりましたのよ。以心伝心やーん。

気持ちのよろしくない画像、失礼いたしました。
「生理的」というのはそういうことなのでしょうね。理屈抜きで鳥肌‥‥。
でも私、ついに生理的と現実が重なってしまいました。
三日程前、小さな小さな毛虫に刺されてしまい、腫れと痒みで往生したんですよー。もー。
今、上の木からぶら下がってる毛虫がめちゃくちゃ多いです。
お互い気を付けましょうね。
<< 夢心地 | ページトップ | 5月の花畑 >>
"basic photo wt" Skin
by Animal Skin